伊藤美由紀
新レギュラーコース
私は現在、大学の芸術学部で演劇や舞踊を勉強しています。学校での実習活動や実技の授業なども自分にとって絶対に必要だと思いますが、それと同時に学校で得た知識や経験を学外の世界に向けてアウトプットしていかなければいけないし、もっと実践的な実力を身につけたい、と考えこのスクールを選びました。ここでは舞台における発声から、もちろん「歌」に関する様々なことが学べます。単に‘歌い方‘や‘発声の仕方‘だけを教えてもらうのではなく、一つの表現について色んな切り口から勉強できるところだと思います。表現は、技術とそれにともなう心の動きが大切だなと考えているので、表現の内面を丁寧に教えてくれるハイパーボイスはとてもステキなスクールだと思います。また、グループレッスンやライブで見る他の生徒さんの夢に向かって頑張っている姿を見るのも自分の刺激になります。私もいい意味でこのスクールを夢に向かっての「通過点」にしたいです!!
太田めぐみ
新レギュラーコース
1986年2月22日生まれ。A・M・D企画公演、Vol15 「ミライハウス」〜明日へのステップ〜、マリノ役で出演。ハイパーボイスに入ろうと思ったきっかけは、大学生活の1年間を終え、振り返った時にもっとミュージカルを勉強したいと感じたからです。レッスンは楽しくて45分はとても短く感じます。指導して下さる先生も丁寧に教えて下さるので日に日に自分のためになっているなという事を実感していきました。私の目標はミュージカルの舞台に立つ事です。歌う事、踊る事、演じる事が大好きなので、毎日その環境の中で生活する事が出来ればいいなと思っています。そのために、これからも一生懸命練習していきたいと思います。
豊原里美
新レギュラーコース
1982年2月2日生まれ。舞台「キャンディーズ」(G2プロデュース)TV 情報新惑星(BS日テレ)などで活躍。最近ではNEC・BIGROBE「トラックバックオーライ」でバラエティにも挑戦中。
私は普段、ストレートプレイの舞台に立っているので、歌も本格的に習っていつの日かミュージカルの舞台にも出来たらいいな、と思いハイパーボイスに通いはじめました。いろんなジャンルの先生の授業が受けられるので、ポップス、ジャズ、声楽と、歌の幅もいつからか広がって、昔よりも自由に歌えるようになったとおもいます。なによりも歌うことって、元気になれる!と実感しています。
坂本健太郎
新レギュラーコース
Hyper Voiceはとてもアットホームな感じなので、いつも楽しくレッスンしています。僕が選択しているクラス設定は、月にグループレッスン三回、個人レッスン(60分)二回というレッスン内容です。だいたい週一回ペースで通えるので普段忙しい僕にとってマイペースで出来るのでいいですね。しかも現役のプロの先生たちのレッスンを受けられるので自分にとってとてもスキルアップになります。自分のレベルアップによってレッスン内容も変化させていけるのも魅力です。
近藤かおり
新レギュラーコース
私がハイパーボイスに入ったのは、SAGの卒業公演でミュージカル仕立ての劇を観劇したことがきっかけです。元々歌が苦手だったのですが私も歌で表現することができたら楽しいだろうなと思い、思いきって通うことにしました。
楽譜も読めなかったのでレッスンについていけるかとても不安でしたが、声楽の初級者クラスは少人数で一人一人のレベルに合わせて見て頂き、楽しくレッスンすることが出来ました。今では週に一回のレッスンがとてもいい気分転換になっています。途中から新たに新レギュラーコースができ、個人レッスンも受けられるようになり更に新しいジャンルの音楽に触れとてもいい経験になっています。
谷村実紀
新レギュラーコース
「1981年8月19日生まれ。TV「スカイハイ」 映画「ゴジラ FINAL WARS」 舞台「新国立劇場「うら騒ぎ」白井晃演出 CM「ユザワヤ」「四国化成」などに出演。
私は声楽をとっているのですが、声楽を始める前はこんなに楽しいものだと思いませんでした。どこか硬いイメージがあったのですが、始めてみると全くそんなことはなく逆に今ではたまに口ずさむ曲がイタリア歌曲だったり、時にはコンコーネだったりもします。
歌が楽しめる様になったのはハイパーボイスに通い始めてからだと思います。それまでは自分の歌に全く自信がなく、人前で歌うのにひどく抵抗がありました。でも今は、うまく歌えなくてもとにかくチャレンジしてみよう!っていう精神で友人とカラオケとかに行ったりしています。
まだまだ修業の道は長いですが、歌に対する恐怖心が楽しみに変わっていることが、私には何より嬉しいです。」
猪田佳世
新レギュラーコース卒業
新しいものを毎回得られるのでとても楽しいです。
福島県出身。アーティストめざして現在オーディションにトライしている。
ボイストレーニングを受講。
「なんの経験もないところからのスタートだったけど、基礎的なことからアドリブまで、色々なことが学べて、少しずつでも自分が前に進んでいるなと思えるようになりました。オーディション用に宣材写真を撮ってもらえたり、用紙の書き方からアドバイスをくれるなど先生やスタッフの方が応援してくれるので心強いです。」
▲ページトップへもどる